母体保護法指定医のご紹介

Surgeon

すべての中絶手術を
母体保護法指定医が担当

産婦人科医歴20年以上の母体保護法指定医が中絶手術を担当

心斎橋駅前婦人科クリニック 
井上 裕 院長

中絶手術は、母体保護法にもとづき指定を受けた医師のみが実施できる手術です。心斎橋駅前婦人科クリニックでは、経験を重ねた母体保護法指定医が中絶手術を行います。女性ならではの身体のお悩みを安心してご相談いただけるように、プライバシーに配慮した環境をご用意しております。また、専任の女性スタッフがお側でサポートをさせていただきます。

静脈麻酔・麻酔テープなどによる痛みを最小限に抑えた手術や、身体への負担が少ない吸引法の採用など、患者さまのご負担を少しでも軽減できるよう努めております。お一人で悩まれている方も、お気軽にご相談ください。

資格
  • ・母体保護法指定医
  • ・日本産科婦人科学会専門医

手術の体制について

当クリニックでは、必ず母体保護法指定医の院長が中絶手術を担当いたします。常にバイタルサイン(脈拍・呼吸・血圧・体温)を確認し、院長と看護師の3〜4名体制で手術を実施します。

中絶手術の前の問診について

心斎橋駅前婦人科クリニックには、中絶手術を検討されている幅広い年齢層の患者さんが来院されます。「なぜ中絶手術を受けるのか詮索(せんさく)されたり、叱られたりすると思っていた…」と心配しながら来院される方もいらっしゃいますが、当クリニックでは、さまざまなご事情を抱えられた患者さんが、後悔のない選択をされることがもっとも重要だと考えております。そのため、手術前の診察で不必要な詮索をしたり、叱ったりすることは決してせず、必要な問診や体調に関してのみお伺いいたします。どうか安心して、ご来院、ご相談ください。